【質問箱】婚活がしんどいです・・・
とら婚の質問箱に投稿された、恋愛や婚活に関するお悩みへの長文回答やまとめ記事です。ご質問は質問箱からご相談ください。 質問箱:https://peing.net/ja/toracon_akiba

ご質問

回答

ご質問者様、婚活はしんどいと感じる事はありますよね。

<その原因>
・正しい情報を得ていないから
・ゴールが見えない物程恐ろしいから
・頑張っているのに結果が出ないと感じているから
・2次元と比べてしまう
・実際に考えている物と現実が違い噛み合わないから

まずはそれらを解消する必要性がございます。
そして質問頂いた内容について解説していきたいと思います。

・男性に厳しいアドバイスをしているのか
・女性にばかり労力を求めているのか
・良い男は居ないのか
・気遣いを感じたい
・収入の平均と家事

それでは一つずつ説明して行きます。

男性に対しては厳しいアドバイスをしているか

ご質問者様、男性向けのアドバイスは見かけないという視点は少し間違った視点になっており、損をする考え方になっております。結婚相談所は基本的に男性の方が少ないケースが多いのですが、とら婚は男性会員様の方が多く男性会員様にも厳しいと有名です。

下記が参考になる例
実家暮らしの男性対策コラム:実家暮らしの婚活戦略
男性成婚者アンケート例:7月成婚男性会員様

実際の会員様からのアンケートを見ても厳しいと感じるようです。
しかし結婚相談所は女性会員様が多い相談所が多く存在しており、少ない男性会員様には遠慮して適切にアドバイス出来ない所もあるかと思います。

一概に厳しければ良いという物でも無いですが、明確なアドバイスは必要です。
とら婚として考えている重要な事は【対象者に適切なアドバイスをしているか】という部分です。
担当との相性もあるので、相談所側から担当変更を提案する場合もあり、変更後に上手く噛み合うようになる方がいるのも事実です。

ランクを下げてその人と結婚すれば良い・・・
こういう話しだけで終わらせてしまったら、アドバイスですらありません。

明確に何を変える必要があるのか?という部分にフォーカスをあてる必要があります。
逆に的外れなアドバイスをしても成果は出ません。
無造作にお見合いを繰り返しても相手を見つけられる方、見つけられない方に分かれてしまうのです。

◆男性にアドバイスする部分
・女性への話題や配慮、お店選び等の気遣い、考え方のすり合わせのやり方
男性の場合はスキルとされる物が多いです

◆女性にアドバイスする部分
女性はスキルではなく婚活についての考え方と、結婚についての考え方という部分に集約される事が多いのです。男性と女性では圧倒的に女性の方がお見合いは組みやすいですし、申し込みも女性の方が多く来ます。チャンスという機会だけで言えば女性の方が高いのです。

その為に女性だけに厳しい・・・、女性にだけにしか言っていないと、部分的な所だけ考えてネガティブになってしまうと損をしてしまいます。

実際にアドバイスが必要な部分は男女でまったく違うのです。
男性は貯金が無い事や実家暮らしであると敬遠される事が増えますが、
女性が貯金無い場合でも実家暮らしであっても男女同様の敬遠率にはならないのです。

何故なら男性と女性で重要視するポイントが違うからです。男女は同じ条件で測れないと理解した方が婚活を楽にします。+αで恐ろしいぐらいに男女で持っているスキルも条件も違うのです

【女性と同じくらいお店選びが出来るのかという考え】ここで考えてしまっているのは、自分たちが出来るから男性も同じくらい出来て当然だろう!という考えです。

結婚物語。さんが例えておりましたが、男性は三輪車・・・女性はF1レーサーぐらいお店の選び方の差があるという表現を使っておりました。

比べるべきなのはここでいうスキルではありません、男性同士では殆どそういうお店に行かないからスキルがまだ身についてないのです。ラーメン屋や居酒屋ぐらいしか男性同士ではいきません。焼き肉屋ぐらいは行きます。逆に女性は女性同士で女子会向きの店を選ぶのでスキルがガンガン上がります。

気遣いという部分で判断すべきなのはお店の選びではなく
・アポイント日程を自分本位で選んでくるか、こちらにも配慮してくれるか
・会おうとしている場所が自分本位の場所か、こちらにも配慮してくれるか
この辺りは確認しても良い部分です。確認すべき所を間違えると本当に沼落ちします。

間違った確認をする事で、考えなくても良いストレスを負う事になってしまうので正しい知識というのは婚活に必要な項目です。

逆に男性には、今知らない事の中から女性側が求めている事を多く教えていきます。
・会計の所作
・スケジュール調整
・お店の選び方
・デートの場所や会話内容
・女性への配慮や相手が気遣いと感じてくれる部分

最初はお店の選びが出来なかった方も、相談所をクリア時にはスマートに出来るようにいる方も沢山おられるのです。

厳しいは厳しいですが・・・男性が改善すべき部分と、女性が改善すべき部分は別の項目であるので指導も全く違うと考えて下さい。

だからこそ同じ事を言っていない!と嘆く必要は無いのです。お互いに違う課題があり、違うアドバイスを受けております。

女性にばかり労力を求めているのか

そう感じてしまうのは無理もありません。
しかし現実は違います。

先ほど話した通り、男性と女性で行うべき事が違うのです。
ハッキリ申し上げると男性の方が改善項目は多い為に活動期間も女性より多くなる方が多いです。

婚活の活動参考データ:成婚600名データ

ご質問者様に必要な考え方としては【労力と考えている部分を開放する事】が必要です。
無理している、我慢している。妥協しなくてはいけないのか?そう考える必要性は全くないのです。

結婚は無理をしてする物ではありません。
ただし、婚活に限らずに正しい市場の理解は必要になるので、どんな男性が一般的に存在する人達なのか?という事を最初に考えてみましょう。
参考コラム 普通の男性ってどんな人:普通の男性像カスタム

レベル下げようとか、妥協してこの人にしよう!なんて考えがあったら今すぐ捨てて下さい!
仮にレベル違いがあったとしても、それを頭の中で考えていたらお相手は嫌な気持ちになります。本来であれば良い対応を引き出せたはずの相手でも塩対応される事が増えてしまいます。

婚活でお会いする相手はどの相手もリスペクトする必要があるのです。その上でこの人は自分には合わないかな?という明確な理由と共に判断するのは問題ありません。

初対面で会う人同士なのですから、知らない人への対応が普段の対応よりかなり悪くなっている人は結構な数で存在します。条件で選びがちな婚活なので、相手を条件だけでしか見てないと上記の現象は起こりやすくなります。

親や兄弟のように無条件で顔を合わせる機会が多い相手ではなく、一回会っただけで二度と合わない相手かもしれない。そういう人と会って婚活をしているという認識をしなくてはなりません

学校や職場なら、少しぐらい嫌な事があっても良い所を見つければ、最初は良い印象ではなかったが印象が変わった!なんてケースはあるかもしれませんが、婚活で逆転はありません。

そういう場所で活動をしているという事を意識する必要もあります。
その上で、どんな男性が結婚相手として対象になるのか・・・

・彼氏として魅力的
・結婚相手として魅力的

この項目は確実に分けて判断する必要があります。
恋愛はドキドキハラハラを求めて今を大事にします。
結婚は安定や安らぎを求めて未来を大事にします。

これを混ぜてしまうと【存在しない人を探す】という状態になりかねません
本当に矛盾している項目を条件にして婚活してしまう方は多く存在します。

逆に条件を振り切って安定は求めないので、ドキドキ出来る相手を絶対に結婚相手としたい!という設定にするのならばこれも間違った事ではありません。

安定とドキドキは両輪で成立し辛いという事を意識する必要があるのです。その上で思い描く結婚生活をしっかり構築する必要があるのです。

間違えがちな考え方として、誰がみても結婚相手に向いている人なのに自分の心が動かない・・・というパターンです。そのように悩む方も多く存在します。

よいのです。自分にあった結婚生活を選んで何がいけないのか?寧ろ我慢するぐらいなら振り切った方が良いという事です。こちらのコラムでもそのように悩む方が存在しておりました:結婚相手として魅力が見えないが他人から見たら魅力的に見える話し

ただし、自分の希望を通す前に相手の希望は通せるのか?という視点も必要なのは忘れてはならない事です。婚活は相手があって初めて成立します。

自分ばかり努力して相手はやってくれない・・・これは考えない方が良い項目です。
何故なら結婚に必要な愛という項目は見返りを求める元のではないからです。

彼氏彼女なら、なんでこの人やってくれないのだろう?
と不満を持ってすぐに別れる事も多々ありますが、結婚においてそれをやってしまうとお互いに不幸になります。

考え方が違う男女が一緒に住むので、意見が不一致する事は誰にでも起こりえます。
その時に我々が使える魔法のような物が【すり合わせ】というスキルです。

それが行えるようになるだけで、生活が快適にも楽にもなります。
この【すり合わせ】という物は片方だけで出来る物ではなくお互いに協力しなくてはなりません。

その為にはお互いに信頼出来る関係性に無いと、構築される事が少ないのです。
だからこそ得難い物であり、あれば強力な味方となるのです。

最初からそれを求めても・・・殆どある訳がないのです。
だからこそ探すのに苦労します。むしろ探すというよりは協力して作っていく物なのにあるかないかだけ判定だけしようとすると見つける事が出来なくなります。

結婚相談所に良い男は居ないのか

アンケートでも質問箱でも下記のような方を見かけるように感じます。


裏話をすれば最初から奥様の事をしっかり思いやれていたかは定かではありません。途中から特訓して変わったという方も多く存在致します。

その上で結婚相談所によい男はいないのか?という質問に対しては、現時点では貴方にとっての良い男は誰もいません。

何故なら貴方の事をしっかり把握して、考え方も理解する事が出来た行動をした上で、貴方にとっての良い男になるからです。

質問で紹介された方のように未来では良い男となり得る人たちはその辺にいる事でしょう。婚活の場は日常とは違うので、初対面の方は貴方の事はまだ何も知らないという点を頭の中にいれる必要があります。

逆もしかりで、相手にとって貴方は最高に良い女性ですか?
答えはNOですよね。何故ならまだ相手の事を知らないから・・・

婚活が上手い人は初対面で情報を仕入れて、すぐにアップデートを入れます。
そしてすぐに対応方法を考えて他の女性にとられる前に男性を確保する。そういう方も存在致します。

そこまでなる必要性はないですが、無駄に良い男がいない!
むきー!となる必要性は無いのです。

ここは結婚相談所・・・
男性もナンパや遊びと違い、慎重に結婚相手を探します。
ナンパの時は適当に女性を煽てて付き合おうとする男性も、結婚相手を探す時はそんな無理をする事はなくなるのです。

妥協する必要性はありませんが、原石は見逃さず、どうやって磨けるのか?
というのも考えれば1段階婚活が楽になります。

恋人探しでは男性側が女性を追いかける事が多いですが、婚活では逆転します。
人気男性にみなさん集中するので、人気男性は追いかけられる側となるので、女性へのアプローチが少なくなるのです。

普段アプローチが出来る男性もアプローチする事は少なくなり、元々苦手な人は得意になるまでアプローチが出来ません。

こうなると、普段と比べて何でアプローチが少ないのだ?
という疑問が出始めて、婚活では良い男は居ない・・・と思いがちです

恋愛市場と婚活市場は全く別物だと考えて下さい。
システムも仕組みも価値も評価も全く変わります。
そして男女で見る項目も違うので注意です。

結婚に必要な項目と、彼氏彼女を作るのに必要な項目は別物です。
ここはやり直しが効かない戦場です。

そして不思議な事に最初は自分にとっての良い男や良い女が居ない環境だったとしても、クリア時には最高のパートナーを作っている方が沢山いるのです。探すのではなく関係性は自分たちで作るというのは普段出来ているが、婚活では忘れがちな事ですよね。

 

気遣いを感じたい

そんな物は必要無い!!!とバッサリいくつもりはありません。
女性には共感性が必要です。これは男性へのアドバイスでお話をしておりますが、一定の共感性は必要なのです。ただし、正しい共感性でなくては、無理な物を共感しろ!といっている横暴な物になってしまいかねません。

その為にお店選びという部分では無い所で本質的に思いやりがある人かを判断する必要があります。

・お見合い
10分前に到着しており、席を確保してくれているか
お見合い前に女性をお出迎えして、男性から挨拶してくれているか

これは確認しても良いですが、誰もしてくれない!!!
という場合は男性が誰か探していないかも考えて下さい。
写真が違うと探せないので、誰も声をかけてくれない・・・
そんなケースが多発します。

婚活を写真を撮ったら同じ状態や、なるべく男性が探しやすい同じ服装や髪型で!

◆何も言わずに察してくれにしない
デート等で希望がある場合は何も言わずになんでやってくれないんだろう?
と考えずに、まずアクションする事が大事です。

・デートの場所は〇〇的なお店が良いのですが、〇〇さんも探してくれますか?
これで探してくれるか、探さずに期限が来るかで判断
※お店のレベルは考慮しないで行動だけで考えて下さい

・デート中
暑くなったり、喉が渇いたり、休憩したかったりした時に〇〇なんで、良かったらお店探しませんか?
という提案を行い、何かしてくれるかどうかを見る事が必要です。

※男性社会では一部勝手に物事を行ったら反感を食らうというルールが存在します。
言われないとやってはならない!と考えている方も多く存在します。

評価するという考えではなく、相手の良い所を引き出せるか?
という視点もあると結果もまた変わります。
評価するという視点では、点数をつけるような面接官になってしまいがちで婚活は上手くいきません。

察してくれという状態から抜け出す近道ははっきりと言葉にして自分の考えを伝える事が大切です。

◆分かりやすいワガママ
良く分からない考えの女性は敬遠されやすく、逆に分かりやすい笑顔な方やはっきりと希望を伝えたれる方は得をします

男性も女性に嫌われたい訳ではなく、可能なら喜ばせたいと考えている事が多いのです
ただし、どうやってそれを行えるかは初対面ではほぼ分かっている人はいません。
だからこそ簡単なワガママは迷惑な物ではなく、男性を満足させる為の武器になり得るのです。
俺は出来る男だ!〇〇さんに喜んで貰えている!自分の希望でそう思って貰えるのであればお得です。

平均年収

年収に関しては300万以下の方を探す方がIBJでは難しいかと思います。
年収が300万以上あれば・・・という希望であればIBJシステム内では探す事が容易なので、相手が探せないと感じているのであれば検索方法が間違っているか、別の要因で除外してしまってはいないでしょうか

ちなみに厚生労働省のデータによれば、30代男性の平均年収中央値は約300万円というデータもあるようです。

仮に30代400万円という方がいるとしてIBJの検索では低そうに見えても、世の中の平均以上はあるという認識はして欲しいです。もしかしたら300万~400万円台の方は低いと無意識に除外していないでしょうか?その認識であれば錯覚です

何故ならIBJでは500万~600万の方が一番多いので、少ないという錯覚も生まれます。ただし年齢を全て除外して・・・という条件が付きます。高望みかどうかは別ですが、家事が出来そうな一人暮らし男性(約3割)の中から複合条件で最初からスマートな人を選ぼうとすると、探すのが難しくなります。

家事がプロフィールで出来そうな方は存在はすると思いますが、検索条件が明確な物が存在ないからです。結婚物語さんのツイートでも
<原文>
家事できるかor分担するか、住む場所を合わせてくれるか、正社員で共働きするかetc初対面で聞く意味ない。誰でも好きな相手には合わせるんだからまず相手に好きになって貰えるよう頑張ろ!その後結婚観を聞けば沢山合う人が出てくる!
会ってすぐ上から目線で質問すると合う人は出てこない

最初からその条件で探してもあまり効率的ではないと話されております。
家事がどれくらい出来るか測れる指標がプロフィールだけでは完全には分かりません。書いている文章より、好きな人に合わせようと努力する方を探す方が難易度が格段に下がります。

ではどうすれば良いのか

最初から未来志向で考える事です。
そして婚活の正しい知識を揃える事です。
自分だけで判断せずに、アドバイザーの方を深堀でも使いましょう。

条件に合わなければカットするではなく、どうやれば希望が叶うのか?
未来の見込みはあるのか?という観点で考える事で可能性を広げます

根性ではなんとかなりません!
妥協しても上手くいきません!

どうやれば自分の心はご機嫌になるのか?という事を考えるのも一つの手です。
どうすれば頑張らなくて済むのか?無理をしないのか?
こういう内容をアドバイザーにも相談してみましょう。

非常に多くの方が婚活に疲れて、婚活で苦労をされています。
簡単な物ではないのです。

それでも知らない事を知るだけで少しは楽になる事もあります。
アフタヌーンティーで毎月充電される方もおります。

合わない男性ばっかり会ってしまうと悩んでいた会員様もおりました。
根本の会う条件の変更を行わないと、合わない人と会い続けるままになってしまいます。
何故合わないのか?何故そう感じるのか?
という部分も深堀する事で見える未来も変わります。

アドバイザーとの相性もあるので、もし別のアドバイザーの意見も聞きたいとの事があればとら婚では可能となっているので是非活用してみて下さい。今までと違った視点もあるかもしれません。特に男女別のアドバイザーに話を聞いてみる事は違う視点を引き出しやすくなります。

【無理はしない事】【相談は深堀まで行う事】【未来視点で考える事】
どうやったら上手くいくのかを考える事で結果は変わる事でしょう。

今回のケースでいえば、一人暮らしの同年代という条件で検索してみては如何でしょうか?今まで対象外に考えていた方が実は対象になるという事はありえる話しです。自分から申し込みをしていなければ是非申し込みをしてみて下さい。後は上に書いたアドバイスも実践して頂けたら幸いです。

他には検索が難しいというのであれば、アドバイザーにすり合わせが行えそうな性格が良いお勧めの方はおりますか?と聞いて頂ければ、担当の会員様で条件に該当する方がいるかもしれません。担当の会員に居なくても別のアドバイザーの担当会員さんに存在する可能性は高いです。

まとめ

如何だったでしょうか。

婚活の側面ではしんどいと感じる方も多くおります。
それにはしんどいと感じてしまう原因があるので、婚活は辛い物だとは思わずに、取り除くという視点を取り入れたり、ご自身のご機嫌を取るという事も大切です。

その感情・・・正しい感情ですか?

婚活という特殊な環境と普段を混ぜるのも危険ですし、平均年収や高望みという言葉だけに流されるのも危険です。自分のレベルを上げるという方法もございます。
参考コラム:婚活最強装備
人生で結婚という大きなビックイベントなのですから、力を入れて損はないです。
ただし、疲れるようなやり方をしないでコンディションを良好に保てるようにする事は大切です。
何故なら婚活は一期一会の一発勝負で、基本はお会いする相手との敗者復活戦等の救済措置は無い環境だからです。

それでは良き婚活を!
しんどいのは我慢せずに相談して原因を駆逐しましょう!
時間は有限ですので、何の成果も得られませんでした!!!とならないよう振り返り、改善する事が大切です。


最後に。
婚活で困っている場合は無料カウンセリングを行っておりますので是非お気軽にご利用下さい。

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